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12/31(木)〈大晦日〉
午前10時 ~ 午後5時
池袋店8F催事場
おせち料理お渡し会場
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限定5%OFFおせち
東武オリジナルおせち
料亭・名店 和風おせち
少人数・個食おせち
【池袋店舗お渡し】京懐石 美濃吉本店 竹茂楼 (和) 二段重
販売価格:86,400円
【池袋店舗お渡し】京料理 美濃吉 (和) 三段重
販売価格:118,800円
【池袋店舗お渡し】京料理 美濃吉 (和) 二段重
販売価格:59,400円
【池袋店舗お渡し】東武オリジナル きじま (和) 無添加うみさちおせち二段重
販売価格:67,000円
【池袋店舗お渡し】東武オリジナル 銀座朔月 (和) 一段
販売価格:39,600円
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洋風おせち・オードブル
中華おせち
肉おせち
スイーツおせち
東武オリジナル おせち
少人数・個食 おせち
ホテルのおせち
名匠のおせち
至福の逸品おせち
世代を超えて 楽しむおせち
京料理 美濃吉
日本料理 なだ万
京・料亭 わらびの里
たん熊北店
賛否両論
名店の味が融合した特別なおせちをぜひお楽しみください。
〈空花&morceau&美虎 世田谷〉(和洋中) 三段重
商品番号:10087
29,916 円(税込)
一段ずつの個性が光る、多彩な味わいが魅力 テレビや雑誌で注目を集める和洋中の女性シェフが手がけた、三者三様の独創性があふれる、彩り豊かなハレの膳をご賞味ください。
〈料理人 野﨑洋光&坂井宏行&菰田欣也〉 (和洋中) 三段重
商品番号:10086
33,804 円(税込)
〈日本橋ゆかり&三代目 たいめいけん〉(和洋)二段重
商品番号:10096
30,240 円(税込)
東武のバイヤーが厳選。 新春を彩る、間違いのない逸品。
〈宗家 源 吉兆庵〉おせち菓子 三段重
商品番号:10120
54,000 円(税込)
バラエティに富んだこだわりのおせち菓子
〈東武オリジナル〉肉おせち入門編 一段
商品番号:10101
14,580 円(税込)
〈東武オリジナル〉京都・祇園 三千院の里 (和洋中) 四段重
商品番号:10070
25,920 円(税込)
今話題のおせちで、いつものお正月に 華やかなさをプラス。選ぶ楽しみ、味わう喜びを存分にご堪能ください。
〈玉川精肉店〉肉おせち二段重
商品番号:10103
19,440 円(税込)
ローストビーフはトリュフソースで、フレンチの趣きに。照り焼きやチリコンカン、テリーヌなど、選りすぐりの品を盛り込みました。
〈ANAクラウンプラザホテルコラボ (富山・新潟)〉(和洋) 個食+オードブル
商品番号:10294
21,800 円(税込)
〈中国名菜 銀座アスター〉(中) 二段重「福」
商品番号:10149
35,640 円(税込)
日本では昔からお正月に食べる「おせち」は、毎日家事にいそがしいお母さんたちが、せめてお正月の3日間ぐらいは料理をしなくてもいいように、保存のきく料理を作りました。 「おせち」には、季節の変わり目の大切な日(節日)をお祝いする行事のために、神様にお供えする料理である「御節供(おせちく)」を略したもので、神様にお供えしたものを分かちあうことで結びつきを深め、供に祝い、その恩恵にあずかるという意味があります。本来はお正月だけのものではありませんでしたが、年に何度もある節日の中で正月が最も重要だったため、「おせち」といえば正月料理を指すようになりました。
おせち料理は住んでいるところや家庭によって、作る料理、お重(じゅう)へのつめ方、お重の数もちがいます。 みなさんのおうちはどんなお料理がならびますか?
おせち料理の始まりは、弥生時代といわれています。中国から季節を体系化する「暦」の風習が伝わり、「節(せち)」を季節の変わり目とする文化が広まりました。 節ごとに収穫を神様に感謝して、「節供(せちく)」といわれるお供え物をする風習が生まれたのです。お供えもの自体は「御節(おせち)料理」と呼ばれ、それが現代の「おせち」の由来になったといわれています。 その後、平安時代には、朝廷ではお正月を含む5つの節に「五節会(ごせちえ)」の儀式が行われ、「御節供(おせちく)」を神様に供えるようになりました。 この頃になるとおせち料理は五節会の全てでお祝いの料理として食べられるようになり、おせちが定着していったと言われています。 江戸時代には、新年を迎える節日であるお正月は特に重要な日だと考えられるようになり、大みそかにおせち料理を作ってお正月に家族で食べるという風習が生まれたとされています。(諸説あります。)
複数の意味を持つとされており、巻かれたその形状が巻物に似ていることから「学業成就や知性を表す」、(鮮やかな黄色であり、形も華やかなことから「華やかさを表す」卵を使用した料理のため「子孫繁栄と家庭円満」)などがあります。
「まめに働けるように」「まめに暮らせるように」との願いを込めて、おせちに入れられるようになりました。黒豆が使われる理由としては、黒豆の黒い色が昔から「魔除けの色」とされ、「一年の邪気を払う」願いが込められているためです。
その見た目からもわかるように「曲がった腰と長いひげ」が長寿を表しているとされます。 また、目が飛び出していることから、「めでたし(目出だし)」という言葉とかけてお祝いごとに適した食材とされています。
黄金色の見た目を金塊や小判などに見立てていることから、転じて金運上昇を願う意味が込められています。また「勝ち栗」とも言われ、武家社会では戦の勝機を高めるための縁起物として重宝されたという経緯があります。
「田んぼが豊作になるように」という五穀豊穣の意味が込められています。 田作りは「ごまめ」とも言い、「五万米」と漢字があてられていますが、これも豊作祈願の意味を持つとされています。
にしんの卵である数の子は、数多くの卵が並ぶ姿から子宝を連想させることから「子孫繁栄」の意味を持っています。「二親」とも書き、子宝を願う意味にも通じています。
厄除けの意味を持つとされ、薄桃色の部分は「めでたさ」や「魔除け」の意味を持っており、白色の部分は「神聖さ」や「清浄」の意味を持っています。また、半円形は「初日の出」を表すとされております。
「養老昆布(よろこぶ)」とも書かれることから「不老長寿」「戦勝祈願」を意味します。 また、昆布は当て字で「子生(こぶ)」とも書かれ、「子孫繁栄」の願いも込められています。
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12/31(木・大晦日)午前10時~午後5時 池袋店 8階催事場 おせち料理お渡し会場